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2007.7.19
今日はアナタキコウのお兄さん達が…
朝一の新幹線で東京へ。取材やら、写真撮影やら、ビデオ撮影やらのド激務。
疲れた顔を見せず、天才的トークで周りのみんなを笑わせてるサービス精神旺盛な働くお兄さん達でした。
三人三様におもしろくって、やさしくて、いつも感謝しています。
ライブなどで、いろいろと告知をしていますが、、、Babeサイトでも、詳細が間もなく…かな。お楽しみに!
今日、松浦さんとビクタートイレの不思議ちゃんにまつわる話をチョットしました。
と、いうわけで、ANATAKIKOUとは関係ありませんが、最近、最新のトイレに入った私の話。
ある会社に行って、打ち合わせも終わり、送り出された後に…ま、もよおしてきたので、こっそり引き返して、個室のドアを開いたわけです。
まず、パカッと自動で開いたフタに、「おおっ!」と声を上げそうになるのを堪えたわけです。前にも出会った事がありましたし。
で、座ると小川のせせらぎ、鳥のさえずりが聞こえて来ました。落ち着かないわけです。ここにいます!と言っているようで。
事が澄んだので、生意気にもすっかり慣れたウォッシュレットを使用しました。ドライヤー的なものまで付いていましたが、恐ろしくて試せませんでした。
お尻を拭こうと腰を上げると、いきなり“ジャバー!”っと水が流れ始めたわけです。いやん。早いよん。
急いで紙を取って拭いたのです。がんばって。でも、紙を捨てようとした時には、すっかり便器はキレイになって、水の流れは止まっていました。節水なのですね。
水に使用済みの紙が浮いていては、次の人が気持ち悪かろうと、センサーらしき部分に手を当てて離しました。無反応。
もうちょっと長いこと手を当てて…離しました。無反応。仕方ないので、一度座って、立ちました。無反応。もう一回座って…ゆっくり座って…立つと、ダバーッ!っと水が流れ、丸く収まりました。
私の気持ちを除いてはね。
前に上司だった人の家にお邪魔したときに、入ると電気が消え、出ると電気が点くトイレというのを体験した事も思い出しました。
以上、進化するトイレに翻弄される、しょうもない男の話でした。
ANATAKIKOU藤井さんに「オトナモードびいき」だと言われました。そんな事ないです。俺はみんなが好きですよ!
一昨日、書こうと思ってやめたトイレ話(表がオトナモード)を、今日(表がANATAKIKOU)書いてしまって…また、何か言われるかな。。藤井さん、お願いだから、このブログ読まないでください。関係者は読んじゃダメですって。
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